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Message

採用担当からのメッセージ

”人事担当”

 JKK東京は、お客さまの快適な暮らしをサポートするため「良好な居住環境」と「安全・安心なすまい」の実現に向けて、社員一人ひとりが熱意をもって取り組んでいます。 そういった取り組みに共感し、ぜひ東京のすまいを、より快適で潤いのあるものに変えていきたいという意欲旺盛な方を歓迎します。
 また、理事長をはじめ経営層も前例にとらわれない新しい発想を大切にする考えをもっており、若手社員も社内にアイデアを発信できる風通しのよい会社です。
 こうした「JKK東京という都民の皆様の暮らしを支える会社」で、ぜひとも働きたいという学生をお待ちしています。

”人財育成推進担当”

 様々な能力を持った職員一人ひとりが、仕事を通じてその持っている能力を十分に発揮してもらうために、職場を人材育成の最大の場と位置づけ、特にOJTを重視しています。
 入社後1年間はチューター(教育係)として主任や係長クラスの先輩が付き、マンツーマンで社会人の基礎から仕事についてしっかり学べます。
 また、最新の知識・技術の習得のために外部セミナーの活用、建築士や宅地建物取引主任者など特定の有用資格所得のための費用助成といったサポート体制もあり、みなさんのスキルアップを支援します。
 みなさんには、「住宅事業のプロフェショナル」となってもらうことを期待しています。

職員からの声

職員の一日

技術系職員の一日

出社。メールをチェックした後、今日のスケジュールを確認。
調査のため、板橋区の現場へ。説明会を開いて住民の方がたのご意見を聞くことも。
会社に戻ってお昼。ランチは帰り道に買ったお弁当。
午前中の調査結果(メモやデジカメで撮った写真)を整理して資料にまとめる。
課の会議で調査結果資料を発表。役職や年齢に関係なく、自由に意見を交わす。
タイルメーカーの担当者と打ち合わせ。サンプルを見ながら、外壁のできあがりをイメージ。
今日の業務を振り返り、明日の予定を確認したうえで退社。

Message to you

大学院でランドスケープデザインを研究したので、最初はインフラ系にしか目が向かず、納得のいく会社を見つけられませんでした。
後半になってから都市デザインに興味が湧いて、JKK東京に出会いました。
専攻や業種・職種にとらわれずに視野を広げるほうが、自分に合った会社が見つかると、私の体験に基づくアドバイスです。

事務系職員の一日

出社。メールをチェックしてから、係のミーティングに参加。
午前中は主に、窓口センターや管理員、お客さまからかかってくる電話への対応。
課の同僚とお弁当を食べながら女子トーク。社内の雰囲気はいつもアットホーム。
週に1〜2回は、住宅の現地調査に行く。今日はお台場のトミンタワーへ。
管理員と入居者の方から、ごみの分別についてご意見、ご要望をうかがう。
会社に戻ってデスクワーク。調査結果の報告書など、PCを駆使して書類を作成。
退社。今日はノー残業デーなので、仲のいい友だちと渋谷で女子会!

Message to you

私の就活は、不況の影響もあって苦労の連続でした。夏休みになるまで、どこからも内定をいただけなくて、でもあきらめずに継続しました。その中で参加したJKK東京の説明会では「お客さまの生活を支える」という理念に共感。粘り強く取り組み続けた結果、自分に合った会社が見つかりました。

「若いスタッフが活躍している職場です!」

公営住宅管理部 都営募集課 都営募集係(2009年度時所属)/2008年入社

 

私の所属している公営住宅管理部都営募集課は本社ビル3階に位置し、主に東京都が建設した都営住宅や都民住宅の募集業務をおこなっています。
都営募集課は3つの係で構成され40名以上のスタッフがおりますが、お互いに協力し連携しあい、チームワークよく業務をすすめているのが特徴です。 もちろん、仕事についてわからないことや気になることがあっても上司や先輩職員が丁寧に指導してくれますし、なにより相談しやすい雰囲気であることがとても魅力的だと思います。
また、入社1年目のチューター制度や資格取得へ向けたサポート体制など、安心して仕事に取り組め、スキルアップを目指せる環境が整っています。

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「毎日が充実しています!」

公社住宅事業部 総合企画課 家賃管理係(2009年度時所属)/2007年入社

 

「将来は○○さんみたいな職員になりたい!!」JKK東京にはそんな風に思える先輩職員が沢山います。
「お役所的で硬い、暗いイメージ…」ということは全くなく、温かい雰囲気で、職員一人ひとりの意見を大事にし、主張が出来るため、いつも職場全体が活気に満ち溢れています。
また、結婚・出産を経てからも家庭と両立しながら仕事を続ける方が多いため、男女の差もなく、“カッコイイ”女性職員が多いのも特徴です。
人々のQOL(Quality Of Life 人の生活の質、どれだけ人間らしい望み通りの生活を送ることができているかを計るための尺度) に密接に係る住環境を提供するJKK東京の仕事は、実にオールマイティであり、日々勉強で決して簡単ではありませんが、その分やりがいもあり、技術職の方々と連携することも多いので、多角的な視点や幅広い視野が得られるのが魅力です。

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「経営改革の中枢を担っています! 」

総務部 経営企画課 経営企画係(2009年度時所属)/2008年入社

 

私の所属している総務部経営企画課は、「改革・変革」の視点で会社の将来像を描き、それを実現していく部署として経営改革の中枢を担っています。
経営企画課の重要な業務の一つとして、「JKK東京 経営改革アクションプラン」の策定があります。 これは経営改革推進の具体的な行動計画として毎年度策定しているものです。
配属されて2年目となった私は、1年間働く中で感じ、吸収した知識・経験を活かして「環境配慮型経営の推進」等、複数の項目について作成を担当しました。
企業研究の一つとしてぜひご覧になってください。
私たち経営企画課では、より良い会社をつくり上げていくために「フレッシュな創造力」と「実行力」を持った仲間を求めています。 来年の4月にみなさんと笑顔で会えることを心から楽しみにしています。
JKK東京 経営改革アクションプランはこちら

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「お客さまとJKK東京とをつなぐ架け橋」

窓口運営部 申請相談課 公社住宅係(2009年度時所属)/2002年入社

 

お客さまセンター(コールセンター)は平成20年に誕生した部署です。
常に笑顔の絶えない明るい職場で、公社住宅・都営住宅等あわせて約36万戸のお客さまからの年間50万件を超える電話によるお問い合わせに対応したり、日常的な住宅の修理に関するご依頼の受付を行っています。
お客さまと一番最初にお話しする部署であり、お客さまとJKK東京とをつなぐ架け橋となれる、非常にやりがいのある仕事です。
難しい問題にぶつかることもありますが、お客さまからのご相談やお寄せいただく声に真摯に耳を傾け、よりよいJKK東京を作り上げる最前線となって日々業務に取り組んでいます。

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「毎日が新たな発見の連続です」

窓口運営部 町田窓口センター公社住宅係(2009年度時所属)/2008年入社

 

現在「窓口センター」にて公社住宅の入居申込の受付、入居後の各種申請の受付、管轄の住宅の管理業務を担当しています。
一言では言い表せないほど業務内容が多岐にわたっており、毎日が新たな発見の連続です。
また来所されるお客様も多く、活気があり明るい職場です。
入社前、住宅に関する知識はほとんど無かったのですが、入社後にOJTを始めとして知識を習得することの出来る環境があり、周囲の先輩方の温かいサポートを受けながら日々業務に取り組んでいます。
また入社一年目から重要な仕事を任せてもらえる社風なので、難しいながらもとてもやりがいがあります!
自ら試行錯誤しながら成長していきたい方に最適な職場環境です。

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「官と民のいいとこ取りな職場」

住宅計画部 建設推進課 建設計画担当(2009年度時所属)/2000年入社

 

就職活動をしていた当時は「超」がつくほどの就職氷河期でしたので、安定していてなるべく長く働ける職場を探していた反面、型(カタ)にはまったお役所的な仕事は嫌だな、という思いもありました。
そんななか、公的な法人でありながら民間並の住宅事業のプロフェッショナルを目指すJKK東京は、とても魅力的でした。
現在は、住宅建設の基本設計・実施設計を行う部署に在籍していますが、法的な規制や地域の特性を踏まえ、それぞれの条件下でどう工夫すれば魅力ある住宅ができるかを試行錯誤するのは、大変ですがとてもやりがいがあります。
また、忙しい中でも計画的に休暇を取得し、旅行や趣味に没頭する職員も多く、官と民の利点を取り入れた魅力ある職場です。

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「20年、30年後を見据えたモノづくり」

窓口運営部 神田窓口センター都営窓口係(2009年度時所属)/2000年入社

賃貸住宅ストックを後世に残していける、その公共性や社会貢献の高さからJKK東京に就職を決めました。
土木職として最初に配属されたのは、住環境の向上を目標とした住宅内の児童遊園や外構(歩行動線・排水施設・植栽等)のリニューアルと維持管理が主体の部署です。 この一連の業務において、特に設計の面では個人の力量が試される部分が大きく、20年、30年とカタチとして残るモノができることにやりがいを感じます。
加えて居住者の方々から感謝の言葉をいただいたときは喜びもひとしおです。
現在はソフト的な面から、良好な住環境の維持、質の高い居住者サービスの提供を目指し日々の業務に励んでいます。

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「風通しのいい、最高の職場」

住宅営繕部 営繕設計課 営繕設備設計担当(2009年度時所属)/2007年入社

 

『機械職』と言うと、MachineやEngineなどのメーカーで行われる開発・製作と言った仕事を想像されると思いますが、弊社の『機械職』は建築分野の機械で、給排水設備などの設計・監理を行っています。
実際には、現場ごとに対応した設備を設計・積算し、請負業者・居住者との打合せや他職種との連携など、色々な人と協力しあいながら工事を行っています。
職場には機械工学や生産工学・建築・電気を学んできた職員が多くおり、幅広い分野の知識を吸収することが出来、先輩方のフォローのもと一から仕事を覚えられますので、建築に興味があって積極的にコミュニケーションを取ることができる人には、是非入社していただければと思っています。

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「学生時代の知識を活かせるフィールド」

住宅営繕部 営繕計画課 営繕推進担当(2009年度時所属) /1998年入社

 

住宅にはさまざまな電気設備があり、受変電設備からテレビ、電話、インターネット等すべて欠かすことの出来ないものばかりです。
今日では地上デジタル放送への移行に伴う、住宅のデジタル化、また太陽光発電パネルの設置、LED照明器具の採用など環境にも配慮した取り組みを進めており技術職としてはやりがいのある職場です。
いわば「電気職」にとっては強電から弱電まで幅広い無限のフィールドがあり、学生時代の知識を最大限に活かせる仕事です。
私は、入社後これら設備の改修工事に関する「設計・積算・工事監理」の仕事に携わり多くの経験を積むことが出来ました。
現在は、これらの改修に関する予算作成・企画立案を担当しており新たなるフィールドでキャリアアップしています。

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「女性も働きやすいサポート体制が魅力」

公社住宅事業部 公社募集課 お客様担当 係長(2008年度時所属)/2003年入社

ゼネコンに勤務していた時、その会社が建設した物件にJKK東京の新築住宅があり、当社の存在を知りました。
ちょうど前職と同じシステム部門での職員募集があり、新しいことにチャレンジしてみようと応募。都内に限られる勤務場所、会社の雰囲気、待遇や福利厚生などを総合的に判断して入社を決めました。入社後は、システム部門で5年間勤務し、公社住宅の募集センターお客様担当配属に。担当係長として、入居資格の審査、新規業務や部署間の業務調整などを行っています。幅広い年齢で女性職員が多く、産休や育児休業をとって復帰する方もいますので、長く勤められる環境だと思います。また、入社後の経験年数によって昇任試験も受験でき、いろいろな提案もできる風通しのいい社風です。

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「発注者の側の立場で提案したかった」

住宅計画部 建設計画課 建設計画担当(2008年度時所属)/2006年入社

以前は建築系のコンサルタント会社で働いていたのですが、方針を決めるのは発注者であり、なかなか自分の提案は通りませんでした。できれば方針づけする側に回りたいと思ったのが、転職のきっかけです。
JKK東京は発注者側の立場であり、住宅の建設から管理まで幅広く行っている会社ということで、建築以外の多様な仕事を経験できるのではと期待し、入社を決めました。
現職では区役所などの行政機関との関わりが深く、協議が難航することもありますが、地域特性や環境を踏まえて、どのような工夫をすればお客様が魅力を感じる住宅づくりができるかを考えるのは楽しく、やりがいがあります。個人で仕事をこなすコンサルタントと違い、みんなで協力しあって仕事をするJKK東京は、横のつながりが強い組織です。

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「人の役に立つ仕事の大きな達成感!」

住宅営繕部 営繕推進課 工事監理担当 主任(2008年度時所属)/2007年入社

商社の山林管理部門に6年間、木材貿易部門に4年間勤務していました。
ニュータウンの団地で育ったことや学生時代に造園を学んだことで、以前から集合住宅や土木・造園の仕事に興味を持っており、前の会社の組織再編もあって、転職を決めました。
JKK東京なら、人の役に立つ「良い仕事」ができると感じたからです。
現在の部署では、少子高齢化社会に対応するためのバリアフリー推進などを行い、安全な住環境の整備を進めています。
自分の考えを反映させたモノができて、それがお客様に喜ばれた時などは、特に達成感を得られます。
入社前は公社なので固いイメージがありましたが、若い人が多く、笑顔の絶えない明るい職場です。技術者としても毎日が勉強になり刺激的。スキルアップするのに最高の環境ですよ。

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「オンとオフを両立できる環境」

住宅計画部 建設課 機械係(2008年度時所属)/2007年入社

前職は、空調・衛生設備工事会社の施工管理でした。モノづくりに関わり、やりがいもありましたが、多忙で家族との時間が持てず、子供が生まれたのをきっかけに、もう少し余裕を持って働ける会社を探していました。
JKK東京に入社を決めたのは、特別法人として公共性が高い点と、メリハリをつけて仕事をできることが大きかったですね。
現在の担当は公社住宅の設計・工事監理、区営住宅・施設の設計監理など。責任も大きく、社会に貢献でき、とてもやりがいのある部署です。
発注者の立場だけに、先輩方の知識が底なしで、専門知識や交渉力を深めることのできる環境でもあります。もちろん、仕事は簡単ではありませんが、自分で計画を立て、オンとオフをうまく両立しています。

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「もっと『ユーザーに近い場所』へ転進」

住宅営繕部 営繕推進課 設計担当 係長(2008年度時所属)/2005年入社

前職では設計事務所に勤務し、マンション、オフィスビル、公共施設などの電気設備設計・工事監理をしていました。
役所関係の仕事が主で、厳格な設計基準に沿って設計作業をしていたのですが、もっと建物ユーザーと近い距離で、ユーザーに喜ばれる仕事をしたいと考えるようになり、転職に踏み切りました。
JKK東京は、その希望を叶えてくれ、私の知識・経験を活かせる会社でした。また、新築建物と既存建物の改修の両方を手がけられることも魅力です。
私が所属する住宅営繕部では、現場調査や入居者の方との折衝もあり、現場の声を直に聞くことができます。「お客様第一主義」で、入居者の方のご要望に応えるため、品質やサービスの向上を目指し、技術力のレベルアップに向けて職場全体で頑張っています。

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「なにかいれます?」

住宅営繕部 営繕推進課 設計担当 係長(2008年度時所属)/2005年入社

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